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恭之助、一弥、あやめの三角関係が一気に加速する

 夏ドラマが、いよいよ出揃った。果たしてドラマの今後を占う初回視聴率は、どのような結果が出たのだろうか?25日放送の第2話
では、恭之助は風邪をひいて倒れたあやめの看病をし、2人は急接近。しかし、あやめが一弥と再会している姿を目撃して落ち込んでし
まう。 2位は堺雅人主演の『半沢直樹』で、初回は19.4%。池井戸潤氏の人気小説が原作で、バブル時代に東京中央銀行に入行した半
沢が圧力や逆境と戦う姿を描く。「やられたらやり返す。倍返しだ!」という決め台詞が印象的で、2話は21.8%に上昇した。
 初回ベスト1位となったのは、沢村一樹主演の『DOCTORS 2 最強の名医』。放送前日には「週刊文春」が沢村の“不倫スキャンダル”
を報じたが、ドラマは19.6%と、高視聴率を獲得。2位は広末涼子の17年ぶり主演作『スターマン~この星の恋~』で、初回10.5%。
広末は3人の息子を育てながら年下の青年に一目ぼれしてしまう肝っ玉のシングルマザーを演じているが、ネット上では同じシングルマ
ザーをテーマにした満島ひかり主演『水曜どうでしょう グッズWoman』の方が「見応えがある」との書き込みも。かんしゃく持ちのお坊ちゃまで、沢村と対立する役を演じている高嶋政伸には“ハマリ役”との声も出ている。今期でその活躍がもっとも期待されるのは、Jr.のジェシー。父はアメリカ人、母は日本人のハーフで、弱冠17歳にして、身長は181cm。8年間やっていた空手は、黒帯だ。
  続いてはワーストの3作品。3位は、名取裕子主演の『京都地検の女』で、初回2時間スペシャルは12.4%。名取演じる女性検事が“
主婦の勘”を頼りに事件解決に導く人気シリーズだが、今期は13~18%の間を獲得したドラマが多かったため、12%台でもワースト入り
となってしまった。3位は、10年ぶりに復活した『ショムニ2013』。主演の江角マキコは続投し、ベッキーや本田翼ら新メンバーを迎え
た今作。初回は18.3%と高視聴率だったが、2話では視聴者の関心も薄れたのか13.8%にガタ落ち。先行きが不安視されている。2話で
は9.6%と一桁に入ってしまったが、今後の展開次第で下げ止まれるか。

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